修道中 進学

併願合格中学校 広島学院中、崇徳中(奨学生)
福田 隼士くん
生徒の声
自分に自信を持つ
自分は特に過去問を解くことを頑張りました。そのおかげで、自分に自信がつき本番でもあまり緊張しないで問題を解くことができたと思います。
Q 志望中学に入ろうと思ったきっかけは何ですか?
A 校舎が新しくきれいで、通いやすいから
Q 塾で楽しかった思い出を教えてください。
A 友達といろいろな話題で話せたこと
Q 今から受験を迎える後輩にメッセージをお願いします。
A 本番はあまり緊張をしないように深呼吸をして自分の力を出し切って頑張って下さい。
父母の声
安心してお任せできました
最初のころはテストの点数や内容など親がチェックするものと思っていました。また、テスト直しや、学習量不足が気になり、先生方に相談させていただくこともありました。その際に、会長先生から「結局、本人が自分からやらないと意味がないから」というようなお話をしていただき、本当にその通りだ!と感銘を受けました。子ども自身のがんばりを信じて、見守るのは不安もありましたが、最後まで心の仲だけで応援をし続けられたのは大江塾の先生方への安心感があったからです。
三年間、親子共々支えてくださり、本当にありがとうございました。
Q 大江塾の入塾時期はいつですか。
A 小3の2月(新小4受験コース)
Q 大江塾に入塾された決め手を教えてください。
A 自宅から近く、授業に終了時刻が他の塾より早かったからです。小6でも夜8時半に終わるので翌日への影響を感じず、無理なく小学校と受験が両立できました。
Q 受験を通じてお子様の変化がありましたら教えてください。
A 宿題や自主学習をしている時、自分のタイミングで息抜きを挟み、集中力をコントロールできるようになりました。
Q 6年生の後半や受験直前に特別に気を付けていたことがありましたら教えてください。
A 朝6時起床、夜10時就寝を続けました。試験前の10日前は、午前10時~午後4時の時間帯に通塾させていただきました。
修道中 進学

併願合格中学校 なぎさ中、城北中
吉本 寅春くん
生徒の声
過去問
いとこが修道に通っていたので、自分の修道に通いたいと思い塾に行きはじめました。最初はアタックテストで120点台だったけど、徐々に成績が上がり190点台も取れるようになりました。6年生になると授業時間が増え大変だったけど、友達と会う日が増えて楽しかったです。受験前は、過去問をたくさん解きました。志望校の問題の表紙に慣れておくと受験当日もリラックスできました。
第1志望校に受かったのでとてもうれしいです。
Q 志望中学に入ろうと思ったきっかけは何ですか?
A 家から近かったし、校舎もきれいで中高一貫校だったからです。文化祭に行った時もとても楽しく魅力を感じました。
Q 塾で楽しかった思い出を教えてください。
A 冬期講習のときにみんなで公園でお昼ご飯を食べたことです。気持ちを切り替えてスッキリすることができました。
Q 今から受験を迎える後輩にメッセージをお願いします。
A 受験当日はなるべくリラックスをして過去問を解いているような感じで受けてみてください。努力をしたらその分だけ結果がついてきます。みんな、がんばってください!
父母の声
中学受験にチャレンジして
4年生から通われている方が多い中でのスタート。最初は授業についていけるか不安もあったと思いますが、塾のお友達と会えて楽しく通うことができました。なかなか思うように成績が上がらず、模試の結果に落ち込む日々もありましたがめげずにコツコツと頑張り、先生やお友達の支えと励ましのおかげで最後まであきらめずに走り切ることができ、とても感謝しております。
合格という結果だけでなく「努力は自分の力に必ずなる」という実感を得たことは、とても大切な経験となりました。
又、2年間塾に通う中で、自分でテキスト、ノート、プリントなど整理整頓をきちんとするようになり、学校の宿題や委員会の課題、塾の宿題が沢山ある中、集中できなかったり、終わらなかったことは翌朝早起きしてするなど、切り替えや時間の管理も自らできるようになり、様々な面で成長を感じ、中学受験にチャレンジしてよかったと思います。
Q 大江塾の入塾時期はいつですか。
A 5年になる2年の2月に入塾
Q 大江塾に入塾された決め手を教えてください。
A 少人数制のクラス指導で、体験授業を受けた際に、先生方も優しい雰囲気で皆楽しそうに授業を受けていたので入塾を決めました。
Q 受験を通じてお子様の変化がありましたら教えてください。
A 自ら考え行動する力がつき、精神的にも強くなったと思います。
Q 6年生の後半や受験直前に特別に気を付けていたことがありましたら教えてください。
A 睡眠時間の確保と体調管理に気を付けていました。
修道中 進学

併願合格中学校 なぎさ中学校
正留 蒼一郎くん
生徒の声
授業
ぼくは算数以外はあまり得意ではありませんでした。しかし、先生方が授業をする中で、テキストの内容だけでなく、少し脱線した話をしてくれました。どの話も受験に出てきそうな内容で、集中して授業を受けることでテストでいい点を取れることができました。志望校に合格することができて本当にうれしかったです。
Q 志望中学に入ろうと思ったきっかけは何ですか?
A オープンスクールでの活動でとても楽しくて入ってみたいと感じたことです。
Q 塾で楽しかった思い出を教えてください。
A 冬期講習が楽しかったです。
Q 今から受験を迎える後輩にメッセージをお願いします。
A 勉強ばかりして楽しくないこともあると思うけど、合格することができるように頑張って下さい。
父母の声
スポーツと受験を両立できた、大江塾との出会い
息子はスポーツチームに所属し、水・土・日の練習を続けながら受験を決めました。最初に通った大手塾では宿題量が多く、親が管理しないとこなせず、成績の伸びも実感できませんでした。スポーツも続けたい息子には負担が大きく、両立が難しいと感じていた頃、大江塾に出会いました。
大江塾では、宿題を塾と本人で管理してくれる仕組みに魅力を感じました。量も無理なく、塾がない日でも1時間でほどで終わることもある負担の少なさ。授業終了も20時30分と早く、6年生になっても本人の謎のポリシーで毎日21時就寝を貫いており、そのおかげで生活リズムを崩さずに勉強に向き合えました。親はあまり上手に手伝えていない自覚があり、だからこそ手を出し過ぎなくても回る塾の設計に助けられました。
一方、スポーツも、6年生ではキャプテンを任され、直前期こそ調整したものの、最後まで続けることができました。”好きなことを続けながら受験も頑張れる”環境は息子にとって大きな自信になりました。当初から修道を目指していましたが、塾長はいつも「大丈夫でしょう」と温かく見守り、直前期には毎日自習も見て下さいました。親の私が不安で口を出してしまう場面もありましたが、適度に関わらせない塾の設計と、息子自身のペースが最後まで守れたことが、合格につながったと感じています。そして無事、第一志望の修道に合格することができました。息子がスポーツも勉強も諦めずにやり切れたのは、大江塾に出会えたおかげだと思っています。
Q 大江塾の入塾時期はいつですか。
A 4年生の2月
Q 大江塾に入塾された決め手を教えてください。
A 授業の終了時間が早く生活リズムを崩さないこと、そして宿題を塾でしっかり管理してくれることが決め手でした。
Q 受験を通じてお子様の変化がありましたら教えてください。
A 相変わらず表情は淡々としていますが、必要な画面で自分から着手し、締切までに整える姿勢がみられるようになりました。
Q 6年生の後半や受験直前に特別に気を付けていたことがありましたら教えてください。
A 当たり前のことですが、体調に気を付けていました。元々早寝早起の生活だったので、その生活リズムを崩さず、いつも通り過ごすようにしていました。
